Feb 12, 2011
会計事務所で働いていた友人
友人、前の会計事務所に勤務している人が何人か買います。なぜそのように会計事務所関連の友人が多いかというと、私は、経理部門に所属していたことがあるからです。私の会社は中途採用をよくとる会社だったので、会計事務所からの転職という人が結構いました。会計は、仕事はあまり学歴は関係ないです。簿記もあれば、出世できるのがいいですね。賃貸オフィスを借りるくらいなら、レンタルオフィスを借りておけば良かった。なぜなら、賃貸オフィスのほうが、様々な設備が整っていたからだ。定められた施設ですが、賃貸事務所を借りる前に、短期でも、そんなところで仕事をしていると自分の事務所をどのようにしたいというのがより明確になったのではないかと思う。
富士通ゼネラルは、同社のエアコン「nocria(ノクリア) Zシリーズ・Sシリーズ」のCMキャラクターとして、女優の松下奈緒さんを起用したことを発表した。
【拡大画像や他の画像】
「nocria(ノクリア) Zシリーズ・Sシリーズ」は、1月に発表されたばかりの同社のエアコンの最新シリーズ。電波式のリモコンを採用したことで、操作性が向上したほか、エアコンの電気代の管理をパソコンでできるようになった点が特徴。室内機が1日1回電気代や運転時間をリモコンに送信し、リモコンをUSB経由でパソコンにつなぐと、パソコンで電気代や運転時間を表示するという。パソコンの画面では、使用状況や電気代をグラフで分かりやすく確認できるため、効率的な省エネ運転ができるという。
なお、パソコンのデータ管理機能は、1台のエアコンだけでなく、複数台を一括で管理できる。そのため、1世帯で複数台のエアコンを持っている人にも最適だという。
富士通ゼネラル 取締役 経営執行薬常務 小須田 常直(こすだ つねなお)氏は、「ノクリアの最新機能は大きく分けて『隣の部屋からでも操作できる』『電気代を本体で表示』『パソコンでも管理できる』の3つ挙げられる。CMでは、その3つを3人の松下奈緒さんで表現している」と話した。
2月19日より放映がスタートするCMでは、3人の松下奈緒さんが登場。それぞれ、リモコンを操作、本体で電気代を確認、パソコンで管理画面を確認している。なお、CM中に使われているピアノのBGMは松下さん本人が作曲を担当したという。
小須田氏は、今回松下さんを起用した理由として「新しい機能を搭載した“これからのエアコン”を訴求するのにぴったりの人材」と話した。
会場には、松下さん本人も登場。CM撮影時のエピソードや、ノクリアの使い心地などについてトークセッションが行なわれた。松下さんは今回のCMのために、30秒の曲を自ら作曲。それについては「30秒という短い時間の中でも曲としてしっかり、成立するように気を配った。全体的な曲調はもの哀しい雰囲気があるが、終わりに向かって明るくなるように意識した」と話した。
また、ノクリアの使い心地については「どの位置からリモコンを使っても、ちゃんと操作ができるというのはすごい。場所を選ばず操作できるのは、こまめなON/OFFにもつながる。リモコンの表示も大きくて使いやすい」と絶賛。特に、パソコンでのデータ管理機能について「グラフで確認できるので、普段のエアコンの使い方を振りかえることができるのが良い。グラフを見ているとつい、使いすぎてごめんね、という気持ちになる」と話した。
会場では、2月8日に誕生日を迎えたばかりの松下さんにバースデーケーキをプレゼントする一幕も。プレゼントされたケーキはノクリアをイメージしたエアコン型の四角いケーキ。ノクリア本体で、電気代を表示する部分には、松下さんの年齢である「26」が
「26円」とデコレーションされていた。これに対し、松下さんが「えっ、26円って……」と言って、会場を沸かしていた。
【家電 Watch,阿部 夏子】
【関連記事】
富士通ゼネラル、パソコンで電気代が管理できるエアコン (2011/1/20)
富士通ゼネラル、廉価モデルでも省エネ性能を高めたエアコン (2010/1/22)
[東京 17日 ロイター] 三菱地所<8802.T>は17日、杉山博孝専務執行役員(61)が社長に昇格すると発表した。木村恵司社長は代表権を持つ会長に就任する。4月1日付。
【関連記事】
平和不動産<8803.T>、三菱地所<8802.T>に第三者割当増資や公募増資で最大134億円調達へ
三菱地所の10年4―12月は増収増益、オフィス空室率も据え置き
再送:〔Executive Talk〕国内で住宅用REITや住宅向け私募ファンド組成したい=三菱地所<8802.T>社長
インタビュー:国内で住宅用REITなど組成したい=三菱地所社長
国内の住宅REITや住宅私募ファンドを組成したい=三菱地所<8802.T>社長
[ヴェヴェー(スイス) 17日 ロイター] スイスの食品大手ネスレ<NESN.VX>が17日発表した第4・四半期決算は、実質的な売上高の伸びが6.4%に加速した。新興国の需要拡大で、原料価格上昇の影響を相殺できる、とし、2011年の目標も達成に向けて順調、と表明した。
同社は声明で「勢いは2011年も持続している。原料価格の変動など、不透明感に向き合う用意はできている」との見方を示したうえで「2011年の目標達成に自信がある。つまり為替変動・買収効果を除く売上高の伸びを5─6%とし、利払い・税引き前利益(EBIT)のマージンを、為替を考慮しないベースで上昇させることだ」としている。
2010年通年の純利益は、342億スイスフランに増加した。これには、米コンタクトレンズ大手アルコン<ACL.N>株の売却益も含まれる。
同社によると、カプセル式高級エスプレッソ「ネスプレッソ」の年間売上高は、30億スイスフラン(約31億ドル)を初めて上回った。
【関連記事】
ドル下落、中東情勢の緊迫懸念でスイスフラン上昇
スイス、通貨高の企業負担軽減策を発表
スイスフラン高、インフレ圧力を抑制─中銀総裁=経済紙
UPDATE1: NY外為市場=ユーロが対ドル・対スイスフランで上昇、エジプト情勢の落ち着きで
スイスのUBSの第4四半期利益は予想やや下回る、投資銀行部門は小幅の黒字に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.