Jun 24, 2010

コンピュータの修理上手な父

うちの父は機械に非常に強く、通常は何でも修正することができます。特に、コンピュータの修理お手の物で、今はこれだけ普及しているコンピュータですが、我が家ではPCが珍しいものだった時代の中でいました。問題が起きても、父があればすぐに回復した。その影響なのか妹も、コンピュータの修理得意です、今現在そのような方面の大学に通っています。
ドラゴンネストは、多くのオンラインゲームの中でも最高の人気を誇っており、韓国のゲームメーカーが開発したオンラインゲームだが、プレイヤーは、日本国内を問わず、世界中に上がっており、現在では500万人以上のユーザーが存在しています人気はいまだ衰えに、ドラゴンネストは、今後、さらに躍進を続けていくのではないでしょうか。
 県は、福島第1原子力発電所事故の影響に対する県民の不安を解消するため、子どもの放射線内部被ばくについて、抽出検査を行う方針を決めた。現在、委託する民間の検査機関を探しており、早ければ年内にも実施したい考えだという。
 医療推進課によると、対象は検査を希望する市町村内に住む子どもが中心で、妊婦や母乳の検査も検討している。15歳以下とするか18歳以下とするかなど詳細は、今後詰める。
 方法は、尿検査や全身測定機器「ホールボディーカウンター」による計測を考えている。万が一、平常時の年間の被ばく限度とされる1ミリシーベルトを超える結果が出た場合、再度検査する。【山中章子】

10月15日朝刊

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 県は14日、放射性セシウムに汚染された稲わらを検出した19市町の処分方針を明らかにした。
 県議会で熊谷泉議員(自民クラブ)の一般質問に答えた。
 9月に聞き取り調査したところ、11市町が埋却▽2市町が焼却▽2市町がすきこみ▽4市町が一時保管−−を予定しているという。
 県内では汚染された稲わら約600トンが各農家で保管されている。国は8000ベクレル以下の稲わらについては一般廃棄物としての処分を認めているが、埋却を巡って農水省と環境省での調整が続いており、県はまだ処分の要領を示していない。藤代克彦・畜政担当課長は「10月中には処分が始められるよう、早急に要領を示したい」と話している。【金寿英】

10月15日朝刊

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 盛岡地検の副検事が盛岡地裁に虚偽の証拠書類を提出していたとして、傷害罪に問われ最高裁に上告中の男性被告(26)が仙台地検に処分を求めて告発していた問題で、同地検は14日、副検事を不起訴処分(容疑なし)としたと発表した。
 告発状は、被告が知人男性を金属バットで殴ったとする傷害事件で、バットからDNA鑑定資料の採取を試みたことに関連し、盛岡西署員が報告書を作成していないのに「作成した」とする虚偽の電話聴取書を、副検事が10年9月22日に作成したとしている。
 仙台地検で調べたところ、署員と副検事の電話でのやりとりに聞き違いがあったと判明。虚偽公文書作成の罪は「故意」がないと成立しないため、容疑なしと判断したという。【高橋宗男】

10月15日朝刊

 ◇1口1万500円、建屋の改・新築資金に
 震災で被災した宮古市鍬ケ崎下町の酒造会社「菱屋酒造店」(三浦睦子社長、資本金1000万円)が再建資金を確保するため、応援復興ファンドの募集を始めた。利益が目的というよりも義援金を主眼としたファンド。1852(嘉永5)年創業の老舗が伝統の地酒「千両男山」の継承に広く支援を求める。
 海岸から約500メートル離れた同社は押し寄せた津波で2階建ての工場が水につかり、仕込み中の酒のほとんどを失った。しかし、地元からは「震災復興のシンボルに」と再起を望む声が高まり、同社は年内の仕込みに向けて再建に踏み出した。
 ファンドは1口1万500円。寄付金、出資金が各5000円で、500円はファンド会社「ミュージックセキュリティーズ」(東京)の手数料。事業開始4年後から分配金が支払われる仕組みだが、売上金額によっては元本を割り込む。3口以上の申込者には生酒か純米酒を提供する。
 菱屋酒造店の斉藤鉄郎専務は「普通のファンドは配当金を見込んで募集するが、このファンドははっきりいってもうかることはありません。支援先が分かる義援金と考えてほしい」と話す。
 4000口を募集。ファンド4000万円は貯蔵庫や仕込み用作業室など建屋の改・新築資金に充てる。建屋は工事中で、11月末には完成の予定。今月初旬から募集を始めたが、既に240人以上から約800口の申し込みがあるという。
 ミュ社によると、同社の応援復興ファンドを活用する被災企業は岩手、宮城両県で17社あり、うち岩手は目標額に達して募集を完了した陸前高田市のみそ・しょう油製造会社、山田町の食堂など5社があるという。問い合わせはhttp://oen.securite.jp/【鬼山親芳】

10月15日朝刊

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