Apr 08, 2009

我が家を直接リフォーム

竣工35年を経て、鉄骨3階建てのマイホーム兼工場の外壁、およびインテリア、屋根を自分で休日を利用して、数年かかるとリフォームしました。 NETオークションでは、材料の調達、ツール類も手に入れました。使用済みのツール類も、今後、たちまち使用していないのは、歩いて処分を購入したときよりも高く売れたりもしました。ツールさえあれば、器用な方なので、NET上の施工方法など勉強しながら完成しました。今では、検索は何も検出情報を得ることができます。掲載されている動画を見ながらの勉強も行うことができた。ブログで完成までの過程を発信同じように、これからリフォームをする人の手本になると記録のページを作っています。
引越しという文字を見ただけで、今も胸が来たゅんとなてしまう。子供の頃は、引っ越しが多い人生だった。小学校4校、中学校2校、高等学校も変わった。理事が当たり前だったので引越しのない人生は考えられないほど次はどこに移動のはずだという考えが今も消えない。そのせいか、どこに住んでいて、そこが自分の安住の地だと思う。一時滞在者という意識がある。ところが、ここにはまた20年以上住んでいる。それでも、その中のどこかに移動すると、毎日感じている自分がいる。
 【ニューヨーク=小谷野太郎】6日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)は前日比54・57ドル高の1万2638・74ドルと3営業日ぶりに反発した。

 ナスダック店頭市場の総合指数は同12・84ポイント高の2827・56だった。

 米労働省が発表した4月の雇用統計で、非農業部門の就業者数が前月比24万4000人増と市場予測を上回った。米景気の先行き懸念が和らぎ、投資家に買い安心感が広がった。ダウの上げ幅は一時、175ドルを超えた。

 原油先物市場では、指標となるテキサス産軽質油(WTI)の6月渡し価格が同2・62ドル安の1バレル=97・18ドルと5営業日続落した。外国為替市場でドルが買い戻され、ドル建て取引の原油に割高感が出て、売りが膨らんだ。

 公開中の映画『岳−ガク−』(片山修監督)に出演する俳優の小栗旬と長澤まさみが8日、大阪市内で開催されたロッククライミングの世界大会『Rock Climbing Osaka Japan2011 namBa HIPS CUP』の表彰式に特別プレゼンターとして登場した。会場は商業ビル「ナンバヒップス」に新設された高さ25m、国内最大のクライミングウォール。映画の撮影のためにクライミングジムに通ったこともある小栗は、ポイント(手でつかんだり足場にする突起)を触りながら「懐かしいなぁ。今じゃとても登れないよ、すごい怖い…」と巨大なクライミングウォールを見上げていた。

【フォトギャラリー】絶体絶命の衝撃シーン… 映画『岳 -ガク-』場面カット

 「すんごい壁を登られるんだな」と小栗もびっくりのクライミングウォールは、ビルの地上15mの屋外デッキから空に向かってせり出すように設置され、最高到達点は地上40mにもなる。イベントには国内のみならず、世界各国からランカー達が集結し、魅せるスポーツとしてのスピードと極限のテクニックが披露された。長澤は「実際に本物のクライマーさんが登られている姿がかっこよくて圧倒されました!」とすっかり魅了されていた。

 映画『岳−ガク−』は、石塚真一の人気同名コミックの映画化。山をこよなく愛する山岳救助ボランティアの島崎三歩(小栗)ら山岳救助に携わる人々と、登山者たちとの温かい交流を軸に、時として牙をむく山の厳しさを描いた作品。


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 イタリア・セリエA「インテル」所属の日本代表DF・長友佑都が、アサヒビールの新ジャンル商品『アサヒ オフ』の新CMに起用された。フィギュアスケートの高橋大輔が出演した「オフを楽しもう」シリーズの第2弾「長友篇」として、きょう9日より放送される。

【写真】長友佑都と佐藤隆太が出演するCMとメイキング風景

 昨年からCMキャラクターを務める俳優・佐藤隆太が、気の合う仲間とオフを満喫する様子を描く同シリーズ。撮影は、長友がセリエAで初ゴールを決めた翌々日に滞在先のイタリア・ミラノで行われ、終始きびきびした動きとにこやかな表情で臨んだという。


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 映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』(ロブ・マーシャル監督)の世界初披露となるUSプレミアが現地時間7日、米カリフォルニア州アナハイムのディズニーランドで開催された。会場には史上最長であった前作の860mを超える900mのブラックカーペットが敷かれ、世界40ヶ国以上のメディア関係者800人以上、日本からのツアー客も含む2万2000人の熱狂的なファンが集結。女海賊役のペネロペ・クルス、史上最恐の黒ひげ役のイアン・マクシェーンらキャストが次々と登場し、ジャック・スパロウ役のジョニー・デップが姿を見せると盛り上がりは最高潮に達した。デップらは2時間以上かけてファンの熱烈な歓迎に応えた。

【動画】ジャックが帰って来る! 最新作あらすじ&予告編

 デップは日本からの取材カメラに向かって「日本のファンのみなさんへ、今回は行けなくて本当にごめんなさい。でも、なるべく早く会いに行くことを約束します。日本のファンのみなさんが、愛情をもって僕をサポートしてくれている ように、僕も皆さんのことを思っています」とメッセージを送った。

 クルスは「この作品に参加できてすごく嬉しかったわ。一生忘れない経験になったし、ジョニーとの共演はいつも楽しい。これからももっと二人でたくさんの作品を作っていきたい」と大興奮。ティーグ・スパロウ役で2度目の出演となったキース・リチャーズは「日本のファンの人たちのためにすぐ何かをしたくて、チャリティのTシャツを作ったんだけれども、少しでも役にたてれば嬉しい。日本の皆さんが早く回復することを心から願っています」と話していた。

 この日のプレミア試写会は、『パイレーツ』シリーズ史上初の3D上映となった。屋外に18m×27mのスクリーンと3D上映用の特別な映写システムが組まれ、ディズニーランド内施設の1万個におよぶ照明が一斉に消されたのも初めての試みだった。

 イベントには、デップ、クルス、マクシェーン、ジェフリー・ラッシュ(バルボッサ役)、サム・クラフリン(宣教師フィリップ役)、アストリッド・ベルジェ=フリスベ(人魚シレーナ役)、リチャーズ、ロブ監督、製作のジェリー・ブラッカイマー、日本人唯一の出演者・松崎悠希(海賊役)らキャスト、スタッフが出席したほか、ジョディ・フォスター、スティーブン・タイラーなど100人以上のゲストが来場し華を添えた。

 ゲストの中には日本から参加した中田英寿、とんねるず・石橋貴明の姿も。世界初の"目撃者"となった石橋は「屋外の3Dは初めての経験で、迫力がすごかった」。中田は「ディズニーランド内で、それも屋外なのにここまでのクオリティで観られるとはすごいですね。今回はおなじみのキャラクターに加え、新しいキャラクターが登場し、さらに面白かった」と満喫していた。映画は5月20日(金)より全世界で公開される。


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