Apr 08, 2010
コンピュータの修理対応の悪さ
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。最近、他のオンラインゲームで、ドラゴンネストに移してきました。ここでは、ヘビーユーザーもライトユーザーもいるので、ユーザーのバランスがとてもいい感じですね。ヘビーユーザーだけだとよく知っているきついですだし、ライトユーザーだけだといまいち盛り上がりにかけるので。やはりドラゴンネストは、基本プレイ無料だからです。
◇W杯アジア3次予選C組 ウズベキスタン―日本(2011年9月6日 タシケント)
これも情報戦なのか?ウズベキスタンのアブラモフ監督は会見で警戒する選手を問われると「ケイスケ・ホンダだ。と言ってもそれは彼のスキルに対してではなく、髪の毛の色だけどね」と人を食ったコメントで報道陣の失笑を買った。日本戦の公式ガイドも正確さに欠け、FWハーフナー・マイクはMF登録。原口の名前がなく森本が“メンバー入り”するありさまだ。
現在、地元メディアの関心は、2日のタジキスタン戦の結果に集中している様子。隣国だが、国交がなく、強烈なライバル意識を持っており、勝ったとはいえ、1―0辛勝の内容には風当たりがきつい。それでも指揮官は「あの試合は午後4時開始で暑かっただけ。今度は午後7時開始だから大丈夫だ。日本は強いが、自分たちのサッカーをするだけ」と強気だった。
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△日本1−1ウズベキスタン△(W杯アジア3次予選、タシケント)
日本が初のアウェー戦で難敵と引き分け、3次予選突破へ前進した。
押し込みながら、ゴールが遠い。ジリジリとした時間が流れた後の後半20分、右からの低いクロスに体を投げ出してダイビングヘッド。岡崎らしい泥くさいプレーで、値千金の同点ゴールを決めた。「点は取れると思う」。W杯南アフリカ大会出場がかかった2年前にも同じ会場で決勝点を挙げたイメージは、岡崎に強い自信を与えていた。
ホームの後押しを受け、序盤から攻勢のウズベキスタン。受け身の日本はラインを引いて構えたが、そこにすきが生まれ、中盤でボールを回された。前半8分、08年アジア最優秀選手のジェパロフに先制ゴールを決められた。しかし、リードされても慌てなかった。後半開始から清武を投入すると、パス回しは速くなり、相手を脅かす機会は増えた。川島の好セーブもあって離されることなく、訪れた好機をものにした。
ロスタイムに決勝点を挙げた北朝鮮戦に続き、敵地のウズベキスタン戦では流れを引き寄せ引き分けに持ち込んだ。敵地での試合の入り方には課題は見えたが、積み上げられた勝ち点とともに、日本は歩みを進める。【村社拓信】
ワールドカップ(W杯)・アジア3次予選のウズベキスタン対日本が行われ、1−1の引き分けに終わった。
7分に長谷部が果敢にミドルシュートを放った直後、試合は動いた。1分と経たずに、中盤と最終ラインの間に入ったカパーゼにシュートを放たれると、これがポストを叩く。サイドに蹴り出したが、スローインからゴールネットを揺らされる。スローインからのクロスは内田に当たり、ゴール前への浮き球となる。これを相手選手が頭で戻したところで、ジェパロフにボレーシュートを決められた。
日本はうまく連動できず、散発の攻めとなる。それでも14分には李がゴール目前でクロスに頭で合わせるが、これはGKの好守に防がれた。21分の駒野のエリア外からの一撃はGKが弾くが、詰めた他の選手の前には転がらなかった。
ボールを動かす相手に対応し始めた日本だが、単独突破を許してピンチを招く。35分にはシュート、43分には危険なクロスに持ち込まれた。
それでも45分には、日本が前半最大のチャンスを迎えた。長谷部が持ち上がり斜めの浮き球を送ると、これが最終ラインの裏、ペナルティーエリアに入った李の元へ。胸トラップから一呼吸置いて左足シュートを放ったが、ファーサイドの右ポストを叩いて消えた。
後半開始から、日本は阿部に代えて清武を投入する。清武がボールに近い位置に顔を出すようになり、ボールは滑らかに動くようになる。
15分には、やはりウズベキスタンの単独の勝負から危険な場面をつくられるが、その5分後に大きなチャンスをものにした。
自陣からの滑らかなカウンターは一度は戻されるものの、再度右からクロスで勝負。中央に走り込んだ李の先で、岡崎が頭から飛び込んだ。このダイビングヘッドがGKの手を弾いてゴールラインを越えて、同点ゴールとなった。
22分にも、長谷部がエリア内の香川へ鋭い縦パスを通す。勢いをつかんだかに見えたが、直後にはウズベキスタンの見事なスルーパスからシュートを放たれる。だが、ジェパロフの一撃を1対1となったGK川島が右手に当ててゴールを許さない。
ウズベキスタンは長身DFで交代出場のハーフナーをケアし、さらにシャツキフ投入で攻めに出る。ウズベキスタンの勝ち点3を狙う動きに、日本が危険にさらされる場面もあった。
ロスタイムに日本は、またもエリア内の香川にボールが渡るが、ゴール正面のハーフナーにはつながらない。ロスタイムは2分で終了し、両者は勝ち点を分け合った。
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