Nov 06, 2010
自分とのプロフィールビデオ
自分と結婚する相手との素敵な思い出を形成し、来場者にアピールして行くことができるプロフィールビデオは本当に素晴らしいことですね。このプロフィールビデオを上手に活用あれば、かなり素敵な結婚式になるでしょう。せっかくの結婚式を自分だけのものにするためにも自分との接続を表すプロフィールビデオが必要です。今ホンファルラヌン言葉は広く知られて、知らない人はいないほどです。結婚できない人が急増していたため、この言葉が生まれ出たといっていいでしょう。ホンファルラゴ最初に思い浮かべるのが婚活パーティーです。この婚活パーティーですが、どこにも男性が女性の5倍程度の参加費を支払って参加する形のものが多くなっています。
米国のソーシャルネットワーキングサービスFaceBookに開設したX JAPANの公式サイトが、FaceBookの運営者に削除され、ファンらから再開を熱望する声がYOSHIKIのFaceBookやツイッターなどに多数寄せられていることが分かった。
X JAPANのFaceBookは、北米ツアー前の9月10日に、ファン同士のコミュニティーの場として新設された。その時点でX JAPANの名を使用した非公認のページが多数存在したため、9月下旬にFaceBook運営者に混乱防止のため「公式サイトの申請」を求めたところ、X JAPAN関連のアカウントが一掃されると同時に、なんとX JAPANのマネジメントが立ち上げたオフィシャル・アカウントまでも削除されてしまったのだという。
マネジメント側はFaceBookにページの復旧を求めたが「システムプログラム上の問題」と連絡があっただけでアカウントの削除から約2カ月経過した現在も、再開についての回答はないという。X JAPANとファン、ファン同士の語らいの場として運営に力を入れていたマネジメント側は、「1日も早い復旧を」としているが現状打破の糸口は見つからず。なすすべがないのはYOSHIKIも同じで、世界中から寄せられるファンの声に、ツイッターで「どうしよう助けて(笑)」と呟いた。
文:西村綾乃・BARKS編集部
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【注目リリース】2010年12月27日、サイバーフロントはXbox360用ソフト「code_18(仮名)」の発売について発表した。
詳細は以下の通り。(表記などはほぼ原資料のまま)
◎6年振りの再始動、Infinityシリーズ最新作!
▼タイトル名
code_18(仮名)
▼発売日
2011年春発売予定
▼価格
未定
▼ジャンル
アドベンチャー
▼プレイ人数
1人
▼CERO審査
審査予定
▼プラットフォーム
Xbox360
▼発売元
サイバーフロント
<公式HP>
http://www.cyberfront.co.jp/title/code_18/
■企画概要
◎Infinityシリーズ再始動!
過去に「Never7」、「Ever17」、「Remember11」と、隠された仕掛けにより、多くのファンを魅了してきた、Infinityシリーズに、ファン待望の最新作が、6年ぶりに2011年春に登場します。
◎近未来を描いた、タイムパラドックス!
舞台は近未来のとある高校。主人公・逸人は、科学部に属しており、部の顧問教師が、ある実験に成功する・・・
その時彼らには、どんなメッセージが発せられるのか。そして巻き起こる事件の解決とは・・・
シリーズに関係する「時」をテーマとした、学園青春ドラマに乞うご期待ください。
<Infinity&Integralシリーズ>
Never7〜the end of infinity〜
Ever17〜the out of infinity〜
Remember11〜the age of infinity〜
12RIVEN〜the Ψcliminalge of integral〜
■キャラクター紹介
▼「逸人(はやと)ならできる!きっとできるよ!」
ひかり
Hikari
頑張る明るいヒロイン。小学生の頃から主人公を慕い、子犬のようにどこまでもついてくる女の子。
天然なので、彼が困っているときに、助けようとして余計に悪化させてしまうことも。懐かし系のアニソンが大好き。
▼「ばーかっ、照れてやんの」
柚子
Yuzu
元気な女友達。“クマちゃん”といったあだ名の可愛らしいイメージだが、男勝りで見た目もボーイッシュ。
主人公のことが気になっているが、うまく伝えられずにいる。困ったときなど、率先して助けてくれる姐さん気質。
▼「わかりません」
菜菜莉
Nanari
口数が少なく、無表情な眼鏡っ子。誰に対してもそっけなく、いつも必要最低限の言葉で会話する。誤解されやすいタイプだが、根は心優しい。
趣味はゲームで、オンラインゲームもチャットなどせずに黙々プレイするため“無音の悪魔”の異名をもつ。
▼「バカだな、本物のバカだ。来世でもその次でもきっとバカだ」
珠姫
Tamaki
ひとつ年上で元は良家のお嬢様。口は悪く、初対面では勘違いされがちだが、素直になれないツンデレで、実はコスプレ好き。
実はアニメやゲームにかなり詳しく、イベント会場などでは、ちょっと名の知れたレイヤーらしい。
▼「先輩のためじゃないですしー」
有里佳
Arika
子供っぽくて、ちょっぴり小悪魔な妹系。時々ドジな一面を垣間見せる。
調子のいい、賑やかで少々ドジな妹系キャラで、制服を身につけてはいないが、主人公のことは“先輩”と呼んでいる。オタク知識が豊富で、中でも特撮に関しては詳しいようだ。
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