Jul 09, 2009
私は人生で初めて通ってスポーツクラブ
皆さんは、これまでどのようなスポーツクラブに通っていたのですか?私は人生で初めて通ってスポーツクラブ卓球クラブでした。元卓球は小学生の時の冬、学校の行事していたため、経験はありましたが、本気で卓球がうまくいってみたいと思うようになったのは中学時代卓球部に入ったのをきっかけにした。その辺卓球のスポーツクラブに通うようになったのですが、やはり通い始めたとはまったく違うということが明らかになった。講師は丁寧に教えてくれて、気がかりなことを質問するとわかりやすく教えてくれたりして、通って良かったと思いました。将来子供ができたときには同じように楽しい経験をさせてあげたいです。二人の姉妹の姉は高校時代にサッカー部のマネージャーをしていたので、サッカーのユニフォームを毎日のように洗濯いたそうです。サッカーユニフォームは、毎日汗を流しながら練習している部員でいるのできちんと毎日洗濯が必要だったようです。汚いサッカーユニフォームも洗濯が楽しかったそうです。
宇部・東新川の画廊「菊川画廊」(宇部市東新川町4、TEL 0836-31-9822)で8月18日、地元出身作家6人による作品展「G展 3rd」が始まった。(山口宇部経済新聞)
【画像】 同展で展示する竜王山(山陽小野田市)から撮影した同市の風景写真
同展は、宇部・山陽小野田出身の作家6人によるグループ展。地元出身の作家が地元から芸術を発信することを趣旨に2005年に始まり、今回で3回目を迎える。
今回展示するのは絵画、彫刻、版画、写真の4分野48点。出展するのは、カメラマンで写真家の迫田雅彦さん、リトグラフと呼ばれる技法を用いた版画家・縄田也千さん、宇部で絵画教室「CUBE(キューブ」」を主宰する画家・原井輝明さんのほか、彫刻家の古谷博さんや村上芳明さん、東京を拠点に活動する絵本作家でイラストレーターの岡本よしろうさんが、それぞれの分野の作品を展示している。
1階には絵画、版画、写真を展示。花をモチーフにした作品や岡本さんのイラスト、竜王山(山陽小野田市)から撮影した同市の風景や空、点対称の版画作品などを展示。2階には主に立体造形物や彫刻を展示。宇部・ときわ公園のペリカン「カッタ君」をモチーフにした作品や、「魂を運ぶ動物」をテーマに木彫りで制作した作品などを展示する。
古谷さんは「前回は出展者全員で一つの作品を完成させたが、今回は個人の作品を充実させた。2007年以来の開催なのでとてもうれしく思う。夏休み中の子どもたちにも気軽に来場してもらい芸術を身近に感じてもらえれば」と話す。
海外の展覧会にも参加し、オーストラリアのニューサウスウェールズ州立美術館が自身の作品を所蔵しているという縄田さんは「それぞれの個性や表現の多様性に注目してほしい。世界観が違うので楽しんでもらえるのでは」と話す。
開廊時間は10時〜18時。無料。今月24日まで。期間中は作家が在廊する。
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菊川画廊ホームページ
渋谷シダックスビレッジ(渋谷区神南1)2階「渋谷シダックスホール」で8月31日、東日本大震災被災地の復興支援イベント「野菜の日〜がんばろう東日本!〜被災地野菜応援セミナー」が開催される。主催はACTION for NIPPON(同)。(シブヤ経済新聞)
シダックス(同)が中心となり立ち上げ、同社を含む104社(8月10日現在)が応援企業として参加している同団体。これまでに、支援物資の募集・輸送、チャリティーショップ・イベントなど「被災者を思う気持ちを『行動』に変えるきっかけをつくり、支援へとつなげる」活動を展開している。
今回、被災した生産地やそこで収穫された野菜について「正しく理解」してもらうことを目的に、「食育」をテーマに開催。福島県の野菜生産者を講師として迎え、講演「野菜農家を応援しよう!」や、「こうちゃん」の愛称で知られる料理研究家・相田幸二さんによる、「夏野菜」をテーマにした料理の実演つき提案トークショー「夏野菜を美味しく食べよう!」などを開く。セミナー参加者には、福島県産の野菜を(出荷制限対象外地域の野菜、生産者説明入り)同団体オリジナルエコバッグに入れて進呈する。参加無料。事前予約制。定員300人(応募多数の場合は抽選)。
開催時間は10時30分〜12時30分(開場は10時)。現在、同団体公式ホームページまたはファクスで参加者を募集している(締め切りは今月21日)。
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ACTION for NIPPON
創価女子短期大学(八王子市丹木町)は8月17日、2012年度から新入生全員にアップル社のタブレット型端末「iPad」を配布すると発表した。 (八王子経済新聞)
1985(昭和60)年に開学した同大。八王子に構える創価大学のキャンパス内に現代ビジネス学科、英語コミュニケーション学科の2つの学科を展開。2011年5月現在、680人余りの学生が在籍する。
これまでにも情報教育の中でパソコンを使ってきたが、「使える環境が限られているという意味で、いつでもどこでも、誰とでも、あらゆる事柄についてという点では不十分」と同大学の担当者。パソコンを使った講義以外での活用や教育の情報化、学生生活の中での活用についても、「限定的だった」と振り返る。
小学校からパソコンを使った授業が行われ、学生が「デジタルネーティブ世代」に入ることに加え、さまざまなクラウドサービスの進化やスマートフォンを始めとした端末の普及、無線LANなどネットワーク環境が整備されてきたことなどもあり、同大は昨年11月に「iPad導入検討委員会」を設置。インタラクティブな授業運営や教職員間とのコミュニケーションの円滑化、学生の情報活用力の向上、就職活動を含めた学生への支援、紙資源の節約と経費節減の5点を軸に検討を進めてきたという。
導入するのはWi-Fi版のiPad2で、来年度の新入生約330人全員に配布する。全学単位での導入は「全国で初めて」。「情報の共有や人と人がつながることが容易になる上、授業、事務、学生サービス、学生生活全般にわたる活用のための環境構築が可能となる」と担当者。現在、紙媒体で配布している資料のデジタル化や授業用の独自アプリの開発なども検討しており、「情報教育の一層の深化と全学的な教育の情報化の推進、学生生活全般にわたる情報化を推進する段階へと進むことが可能になる」とも。
既に試験的な導入と活用に向けた準備を進めており、校内でのアクセスポイントの増設や教材などの配信システムの構築などにも取りかかっているという。
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創価女子短期大学
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