Aug 16, 2011

名刺作成独創性をアピール

ビジネスで自分の情報が書かれた名刺には非常に重要です。情報をわかりやすい名刺は重要だが、受けた人の印象に残るようなセンスのある名刺を持っているのですか?今はインターネットなどで簡単に自分オリジナルの名刺を作成できます。自分だけのセンスあふれる名刺をデザインすると、自分をアピールするきっかけになるかもしれません。名刺作成独創性を出してみてはいかがでしょうか?
ある名刺を作成する業者のサイトに、これまで顧客作った名刺がサンプルとして載っています。もちろん、住所と電話番号はモザイクがかかっています。しかし、本名は載っています。そして私は見つけてしまいました。夫が私​​のためにご注文を与えた名刺、夫の愛人の名刺が並んで、サイトにあることを。最愛の人も同じような名刺を作成する企業が作成しています。ウルロンゴします。
 阪神は24日、巨人に4対2で勝利した。2対2と同点で迎えた4回、2死二、三塁で打席に立ったマートンが、ライトへタイムリー二塁打を放ち勝ち越し。その後を先発の岩田稔ら投手陣が、4人の継投で守り切った。岩田は6回7安打2失点で4勝目、抑えの藤川球児は14セーブ目を挙げた。

 以下は、2安打3打点と活躍したマートンのコメント。
「大きな1勝です。(1本目のタイムリーは?)あのときはラッキーだった。東野(峻)は良いピッチャー。あの状況では攻めてくると思っていました。(調子が上がっているが?)明日は明日で別の日。今日はピッチャーも良かったし、チーム全体の勝利でした。(3位巨人とのゲーム差が0.5になったが?)本当に今日の1勝は大きかったです。でも、シーズンは長いし、他にも強いチームはたくさんあります。これからも頑張っていきたいです」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

【関連記事】
広島・前田智勝ち越し打「内心ホッとしている」(2011.06.24)
ソフトB・江川がダルから今季1号「無我夢中で…」(2011.06.24)
阪神情報=ニュース・コラム・応援メッセージ ほか
プロ野球:阪神・ブログ一覧(スポーツナビ+)


 世界選手権に3度の出場経験がある男子選手がドーピング(禁止薬物使用)違反を指摘された問題を受け、日本レスリング協会は24日、東京都内で合宿中の男女選手約100人を対象に反ドーピング講習会を開いた。

 国際オリンピック委員会が01年に行ったサプリメント調査が紹介され、日本製品には該当がなかったが、全体の14・8%の製品から禁止薬物が検出されたという。今回のドーピング違反は、外国製サプリメントが原因と疑われており、協会のスポーツ医科学副委員長を務める中嶋耕平医師は「海外のサプリメントには、手を出さない方が安全」と忠告。受講した吉田沙保里(綜合警備保障)は「薬は気を付けるけど、サプリは関係ない(ので軽視していた)というところも少しあった」と話した。【芳賀竜也】

【関連記事】
女子レスリング:山本美憂が現役復帰 ロンドン五輪目指す
女子レスリング:山本美憂が復帰…ロンドン五輪目指し
ドーピング:レスリング北村克哉選手を資格停止処分
北京五輪:第9日(16日)の見どころ
五輪レスリング:伊調馨は「金」 浜口は「銅」


 (セ・リーグ、阪神4−2巨人、7回戦、阪神4勝3敗、24日、甲子園)阪神先発・岩田が巨人打線相手に6回2失点の好投で4勝目(5敗)を挙げた。打っては1番・マートンが4打数2安打3打点の活躍。投打で光った阪神がリーグ戦再開初戦を白星で飾った。

【写真で見る】お立ち台で笑顔のマートン

 メンバー表に記された阪神の先発は、能見ではなく岩田。リーグ戦再開の“開幕投手”に指名された左腕が、持ち味を発揮した。

 「投げる試合はやっぱり勝ちたいですね」

 背番号「21」は課題の立ち上がりも落ち着いた投球。一回一死から亀井に左前打を許したが、続く阿部を二ゴロ併殺打に仕留めた。2点リードの三回二死から4連打で同点とされたが、四回からは再び持ち前の投球。スライダーで空振りを奪い、ツーシームでバットの芯を外し、6回を7安打2失点にまとめた。

 巨人戦9連勝中の能見を差し置いてまで、大事なリーグ戦再開初戦を任された。試合前までの防御率はチームトップの2・41。ここ2試合は連勝で、安定感が白星に結びつくようになってきた。前回14日の日本ハム戦では2年ぶりの完封勝利。125球の熱投でサヨナラ劇を呼んだ。

 中10日での完封劇から、この日は中9日でのマウンド。「前回もそう(間隔が空いた)から大丈夫です。しっかり走って、しっかり練習します」。夏場を迎えて走り込む量を増やして好調を維持するなど、十分な調整期間を有効に使っての出番だった。

 阪神は七回から榎田、小林宏、藤川と万全の継投で巨人打線につけ入る隙を与えなかった。完璧な継投と打線の繋がりを見せた阪神が幸先のいいスタートを切った。


【関連記事】
阪神−巨人 試合結果へ
阪神・金本、5試合ぶり先発「肩の調子いい」
巨人借金5、ミスの連鎖で手痛い失点
劇的!ヤクルト・ホワイトセルがサヨナラ弾
仙さん、痛い敗北に「クビになって分かる」


 広島は24日、中日に4対1と逆転勝利を収めた。1点を追う6回に岩本貴裕の犠牲フライで同点に追いつくと、8回に1死一、二塁の場面で代打の前田智徳が2点タイムリー二塁打を放って勝ち越しに成功した。先発のバリントンは8回5安打1失点で6勝目。

 以下は前田のコメント。
「交流戦、チームも調子悪くて、自分自身も調子が悪くて、何とか交流戦明けで気持ちを切り替えていこうと思っていました。内心ホッとしています。今までこの2カ月、自分が代打として打席に立って、自分が打てれば勝てた試合があったので、取り返したいと思ってやってきました。ファンの方ももうあまり期待していなかったと思いますけど、だいたい期待しなくなったらたまに打つので、あまり期待しないでください(笑)。
 まだチームの役に立ちたいなと思って、これからもやっていきたいです。若い選手が一歩一歩いろんな悔しい思いをしながら無駄のない1日を過ごしていますので、どうか辛抱強く若い選手を応援してください」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

【関連記事】
西武・帆足、ヤクルト・七條を登録=プロ野球公示(2011.06.24)
マエケンを飛躍させた“運命の一球”(2011.03.18)
ソフトB・立花打撃コーチ、内川欠くも「みんなに期待」(11.06.24)
1軍復帰の西武・ブラウン「動きがシャープになった」(2011.06.24)
ソフトB・江川がダルから今季1号「無我夢中で…」(2011.06.24)


Posted at 11:18 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.