Mar 21, 2011
一世一代注文住宅の建設
1年前に家を新築しました。夢の注文住宅です。主人の幼馴染が設計士ということができ、思いのままをたくさん語っています。いずれにせよ、掃除しやすいか。アジアンな雰囲気の開放感のある家。地域の建売には妥協してもいいかなという部分にまでこだわりました。しかし、いざ生活してみると、1センチメートルのくぼみや隙間掃除に舌をしてしまいます。設計士さんに言えば、やっぱり主婦の視線は鋭いですね。私も勉強になりました。と言っていました。注文住宅は自分に責任やあ夢があるので後悔はしていません。後悔はしていませんが、人生に何度も立てることができない家です。 100点満点の家を建てるために、3件ほど作って生活してみないといけないと思っていました。外壁塗装を要求するときに気になる費用ですよね。外壁塗装をお願いしたときの費用は材料費足場代、人件費その他の費用の利益などを加えた金額です。高すぎる場合にも理由があるかもしれないし、あまりにも安い場合は、施工内容に問題が生じないとも限りません。費用の内訳を考えながら、なぜその金額なのかちゃんと確認すればいいですよ。
パナソニックは13日、F1.4の明るさを実現したマイクロフォーサーズシステム規格準拠の単焦点レンズ「H-X025」(LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH.)を7月22日に発売すると発表した。価格は7万3,500円。
同製品は、同社フォーサーズシステム用交換レンズ「L-X025」のマイクロフォーサーズ仕様。F1.4の明るさを実現したほか、ライカレンズ独特の柔らかいボケ味が楽しめるとのこと。
レンズにはインナーフォーカス方式を採用し、超高屈折率UHRレンズ1枚、非球面レンズ2枚を含む7群9枚構成の新光学系によって、高性能化や静音・高速フォーカスを実現。
また、ナノレベルの微細構造を持つ超低屈折率の薄膜をレンズ表面に形成するコーティング技術「ナノサーフェスコーティング」を採用。可視光域(380nm〜780nm)の全領域で光線反射を低減し、ゴーストやフレアを大幅に削減することでヌケの良いクリアーな描写が可能という。
開放絞りはF1.4、最小絞りはF16で、撮影可能範囲は0.3m以上。フィルター径は46mm、最大撮影倍率は35mm判換算で0.22倍。サイズは、約φ63mm(最大径)×約54.5mm(長さ)で、重量は約200g。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
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情報通信研究機構は音声対話処理技術を使って京都観光をサポートするiPhoneアプリ「AssisTra(アシストラ)」と、基本的な敬語を学習するためのiPhoneアプリ「KeigoRyoku」の提供を開始を公開した。ダウンロードはいずれも無料。 また、アプリの提供にあわせて、同機構が展開する技術提供のプランを明らかにした。
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「AssisTra」は、同機構の開発する音声対話処理技術を応用し、京都の観光スポットを音声などで案内してくれるというもの。アプリのキャラクター「京野はんな」と対話する形で音声入力を行うと、観光情報を音声や文字で案内してくれる。地図はGoogleマップを、レストランの情報はぐるなびのサービスをそれぞれ利用している。 本アプリは、外部サーバから情報を引き出してガイドを行っているので、利用には3GまたはWi-Fiでの通信環境が必要となる。音声入力とは別に、文字入力またはメニューによる検索機能「KyoTra」も搭載。神社仏閣など、約2,900件の京都の主要観光スポットをテキストで表示し、日・英・中・韓の4カ国語に対応する。音声入力による検索と「KyoTra」はそれぞれ別々なデータベースを使用しており、「KyoTra」環境では音声入力に対応しない。また、地図にメモや写真を貼り付ける機能「TraMemo」という機能も搭載する。
「KeigoRyoku」は、同機構の開発する自然言語処理技術を応用して、ゲーム形式で基本的な敬語を学習できるというもの。日本語を学習中の外国人など、敬語初級者をターゲットにしているという。アプリには「択一式クイズ」「記述式クイズ」「学習モード」という3種類のモードが用意されている。回答の正解、不正解の判定は外部のサーバーを経由して行われるので、こちらも使用に際してはネットワークへの接続が必須となる。
同機構では昨年より「VoiceTra(ボイストラ)」というエンドユーザー向けの音声認識翻訳アプリの提供を無償で開始している。アプリを公開し、多くのユーザーに認知されることで、技術の有用性を測ってもらうことができるようになるという。そこで興味を持った企業などに対し、SDKや試用サーバーを無償で提供し、ひいては有償で知財を含むソフトウェアのライセンス供与をしていきたいとしている。
[マイコミジャーナル]
KDDI、沖縄セルラーは13日、家庭の節電への取り組みを支援する節電総合サービス「KDDI 節電ひろば」を発表。6月16日より提供を開始する。あわせて、節電内容を記録する「節電家計簿」やTwitterとの連携機能などを搭載したAndroidアプリケーション「節電アプリ」も提供する。
KDDI節電ひろばでは、サービス第1弾として、節電およびヘルスケア対策に関するアドバイスなどを提供する情報ポータルサイトを開設。auケータイおよびauスマートフォン、PCから利用可能。主な提供内容は以下の通り。
KDDI節電ひろばと同時に提供される節電アプリは、「節電家計簿」「節電電卓」などの機能を搭載したAndroidアプリケーション。Twitterとの連携機能も備え、節電した内容をつぶやくことも可能。対象機種はIS03、REGZA Phone IS04、IS05。対象機種は順次拡大する予定。
また、7月中旬にはサービス第2弾となる「節電チャレンジプロジェクト」も提供する。節電チャレンジプロジェクトは、限定モニターのユーザーを対象に、電力使用量を「見える化」し、節電の貢献度などに応じてauポイントを付与するというもの。
東京電力管内で限定モニターを募集し、200世帯を対象とした「リアルタイムチェック 1年コース」および1万世帯を対象とした「月イチチェック 3ヶ月コース」の2つの節電サポートプログラムを提供。電力使用量の前年同月比やピークシフト度などの節電への貢献度に応じて、auポイントを月最大1,000ポイント付与する。
[マイコミジャーナル]
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